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地域の魅力を首都圏消費者にPR!

出展受け付け中! お得な早割
2023年228日まで

料金や出展事例、
お見積もりなどをお送りします

地域の魅力を、ダイレクトに首都圏の消費者にPRできる展示会

朝日新聞社は2023年9月、東京ビッグサイトで「豊かな暮らしづくり」をテーマとした大型イベント「GOOD LIFEフェア 2023」を開催します。

わが国の最大消費地である首都圏で、一般消費者を来場対象に開催するイベントです。

前回は、購買意欲が高い約2万人の消費者にご来場いただきました。出展者からは、販売だけでなくダイレクトにプロモーションできる場として、高いご評価をいただきました。

地域の特産品や観光資源を広く知っていただき、継続した消費活動につながる場となりますので、積極的なご参加をご検討ください。

出展対象

■地域産品(食品、工芸品、雑貨、ファッションなど) ■ふるさと納税返礼品 ■観光 ■文化・歴史 ■旅行支援 ■移住 ■ワーケーション

4つの出展メリット

1. ロイヤルカスタマーとなり得る、魅力的な消費者との出会い

2万5千人が来場予定!(*GOOD LIFE フェア2023全体)

前回の来場者層

住居エリア

一都三県の来場者が約95%。一大消費地からの動員を実施します。

性別

主に女性をターゲットに動員。パートナーやファミリーと一緒の来場が目立ちました。

年代

感度が高く、情報発信力のある30代~50代の方々を動員しました。

世帯収入

購買力のある方々を動員しました。

2. 販路拡大へ、専門バイヤーと出会えるマッチングサービス

食品や雑貨などの専門バイヤーと出展者を、事務局が仲介しマッチングします。一般来場者には非公開の出展製品やサービス情報を登録バイヤーに案内し、商談をサポートします。
出展者は登録フォームに企業・商品情報などを記入するだけで、多くのバイヤーに自社の商品を紹介することができます。
前回「新たな販路ができた」「理想の取引業者に会えた」と大好評だったサービスを、大幅に拡充します。

前回バイヤー登録企業(24社30名)

大阪マリオット都ホテル/京急百貨店/九州屋/近鉄・都ホテルズ/信濃屋食品/志摩観光ホテル/生産者直売のれん会/世界文化リテイリング/大丸松坂屋百貨店/髙島屋/東京インテリア家具/東急ストア/東武百貨店/豊島/ニューワール/ネクストワン・パートナーズ/フラッグ/北辰商事 ロヂャース/三井デザインテック/三越伊勢丹/都ホテル 尼崎/明治屋/ユナイテッドアローズ/ライフコーポレーション ほか

前回登録バイヤーのコメント

半年先の商品政策を見据えたネタ探しの場として、展示会を活用している。展示会では、地方でしか流通していない商品を初めて扱えないか、という目線で新しいものを探している。

GOOD LIFE フェア2022では、地方の飲料メーカーと「スポット販売から始められないか」という話になった。昆虫食のメーカーには、商材だけでなく取り組みも含めて話を聞いたところ、開発の背景にフードロスや貧困家庭の雇用についての考えがあるとわかり、ぜひ一緒にやりたいと思った。

SDGsの概念は幅広いので、店頭ではアップサイクル、フードロスなど、テーマを絞った展開を考えている。特にフードロスは、コンビニの特性上、取り組むべきテーマだと思っている。次回もGOOD LIFE フェアに参加したい。新しいメーカーを発掘できればうれしい。

業種:コンビニ

3. 商品・サービスの魅力を深く広く伝えるコンテンツと、強力な動員施策

首都圏を中心に2万5千人を動員予定!

朝日新聞社のメディアネットワークや新聞宅配網を駆使した強力なプロモーションで、情報感度が鋭く購買意欲が高い消費者を確実に動員します。

526

朝日新聞社がもつ
顧客IDの活用

400

朝日新聞をはじめとする
メディアでの告知

のべ375

概要・見どころを
メルマガで配信

18世帯

首都圏の購読者に
招待状を配布

37

会場近隣エリアに
戸別ポスティング

4. 「売れ続ける仕組み」をつくる、独自のサービス

リード情報提供サービス 出展料に含まれます

QRコードで来場者の情報を直接入手できます。
出展ブースに付属するバーコードリーダーで入場バッジ記載のQRコードを読み取ると、自社のブースを訪れた来場者のデータを入手できます。(*バッジの掲示は入場者の任意)

会期終了後も来場者に継続的にアプローチ!!
獲得したデータを活用すれば、ブースを訪れた来場者に対して、メルマガ配信やキャンペーンの紹介、ECサイトのプロモーションなど、ダイレクトな告知が可能になります。

前回 取得件数17,000 件 利用出展社数 75 社 
1,000 件以上の来場者情報を取得した出展者も!

ストーリーPLUS オプション(有料)

朝日新聞ライターが出展者を直接取材し、記事を執筆します。商品やサービスの裏側にある「ストーリー」を深掘りし、読み手の共感や好感を引き出します。

¥110,000(税込み)~

前回(2022年):
28 の出展者が利用しました

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前回の出展者の声(2022出展者アンケートより)

出展満足度アンケート結果(*n=137)

出展目的

地元でのイベントに比べずっと多くの人と交流し、取り組みを知ってもらえた(地方自治体)

地域産品のブランド認知度を高めることができた。出展を通じて、ふるさと納税の寄付額が増えた(地方自治体)

BtoCイベントで過去最高の売り上げを出せた(商工団体)

前回の出展例
奈良県

「飛鳥・藤原」の世界遺産登録に向けた取り組みを軸にした観光情報や、県産品のプロモーションを実施。映像や音楽、スタッフの衣装など工夫を凝らした展示で、多くの来場者を呼び込みました。また、県にゆかりがある俳優を招いたステージイベントも実施し、奈良の歴史と「いま」を、効果的に発信しました。

福岡県 大川市

家具の生産量が日本一の大川市。「大川の家具」というブランドを首都圏の消費者にPRするとともに、家具・インテリア関連のふるさと納税返礼品を紹介しました。ブース内では福岡・大川家具工業会が中心となり、国産スツールづくりのワークショップも実施。連日満席の盛況ぶりでした。

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