ご質問・出展のご相談など、
お気軽にお問い合わせください。
GOOD LIFEフェアの「住まい」エリアには、住まいに関する商品やサービスが一堂に集結。
生活にゆとりのある30代~50代のファミリー層を中心とした4万人の来場者に、豊かな暮らしづくりを提案します。
住まいエリア出展者の36.8%が「非常に満足」と回答、大手ハウスメーカーは全出展者が「非常に満足」または「満足」と回答。
朝日ID会員(2024年12月時点 663万件)を中心に注文住宅やリフォームを検討中の方の来場を促します。
著名人や専門家による住まいの関連のステージ・セミナーを開催します。
2022年1月実施 朝日ID会員への住まいに関するアンケートで68%が住まい(住宅・インテリア・家電など)に興味があると回答(n=17,645)
小池 百合子(東京都知事)
住宅金融支援機構
藤本 美貴(タレント)
高山 一恵(ファイナンシャルプランナー/Money&You取締役)
高原 美由紀(一級建築士/空間デザイン心理学協会 代表)
エハラマサヒロ
河田 崇(住まいづくりナビセンター 専務理事)
燕昇司 誠(住友林業 住宅事業本部グループオーナー推進室 部長)
福島 智裕(サンフジ企画 本社営業開発本部)
ターゲティングした来場動員を実施しているため、質の高いリード情報やSNSフォロワーを獲得できます。
※スタンダードブース、スペースブースのみ
来場者の氏名・メールアドレスを直接入手 入場バッジ記載のQRコードを読み取ると、ブース来訪者のデータを取得できます。
会期終了後も来場者に継続的にアプローチ!! データはメルマガ配信やキャンペーンの紹介、ECサイトへの送客に活用できます。
※バッジの提示は来場者の任意
GOOD LIFE フェアのメインの来場者は、30~50代の男女。およそ8割が出展ブースを目的に来場しています。
ファミリー層、アッパー層が多く含まれていて良かった。(大手ハウスメーカー)
インスタのフォロワー数を想定どおり増やすことができた。(大手ハウスメーカー)
毎年出展している。ブース来訪者は約1,000組で40代、夫婦共稼ぎ、世帯年収1500-2000万円の人が多い、というイメージだ。(金融)
イベントではアポを獲得し、後日、家に訪問し販売する流れ。最終的に想定の2倍の契約を取得でき大きな利益となった。(エネルギー設備)
GOOD LIFEフェアは消費者へ商品ストーリーを直接伝え、ファン獲得&売上拡大につながる新しい展示会です。
会期中以外でも特設サイトを核に出展製品・サービスを、朝日新聞グループメディアで強力にPRします。
認知度の向上とリード情報の獲得ができた。(大手ハウスメーカー)
一般客の方に直接ブランドのPRができた。(インテリア)
普段の活動では出会えないビジネス層との新しい関係づくりの場
BtoB領域でも非常に興味を持ってもらえました。(住宅設備)
出展目的だった販路拡大のきっかけは作れたと思います。BtoCに関しては商材のPRを行うことが出来ました。(家具メーカー)
大手ハウスメーカー様など普段会わない企業と多くの名刺交換ができ、つながりが持てたことが良かった。(住宅設備)
ご質問・出展のご相談など、
お気軽にお問い合わせください。
朝日新聞グループメディアを利用した情報発信とは、どのくらいの規模になりますか?
来場プロモーションでは、新聞、テレビ番組・CM、メルマガ、チラシなどを利用し、のべ3,000万人にイベントを告知しています。
どのくらいのリード情報やSNSフォロワーを獲得できますか?
ブース来訪者の氏名やメールアドレスを得られる「来場者データ読み取りシステム」が出展料に含まれています(※)。システムでの読取人数は、多いところで3,000人(会期3日間の合計)を超える実績があります。
※スタンダードブース、スペースブースのみ。情報の提供は来場者の任意
消費者向け(BtoC)のイベントに出展するのは初めてなのですが、たくさんの方にブースに訪れていただくために効果的な方法を教えてください。
体験型のワークショップを実施するなど、実際に試してもらう機会のあるブースには人が集まりやすい傾向にあります。商品の販売やサンプル提供も人気です。本イベントの来場者は30代から50代が多いため、お子様連れも多く、お子様を意識した集客も効果的です。業界ではない一般消費者を意識したコミュニケーションも大切です。
実際に販売をして消費者の感想を聞いてみたいのですが、販売は可能でしょうか。またその際に販売手数料はどのくらいかかりますか?
販売(テストマーケティング)は可能です。販売手数料はいただいておりません。
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他ブースを拝見して、見せ方、伝え方を参考にすることができた。伝統産業、日本のものづくり、地域産業に関心があるファミリー層やシニアの方が多く、多くの方に資料を受け取っていただいた。出展者同士のネットワーク構築も行うことができた。(地域伝統産業)